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2009年4月25日 (土)

この目で見た世界遺産-ライン渓谷中流上部 (6)

・アスマンスハウゼン (Assmannshausen) 鉱泉と葡萄畑と赤ワインが名物の街。Assmannshausen1  
Assmannshausen2_2Assmannshausen3





Assmannshausen4Assmannshausen5Assmannshausen6
      

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この目で見た世界遺産-ライン渓谷中流上部 (5)

ラインシュタイン城 (Burg Rheinstein):Rheinstein27 Rheinstein28 「ラインの宝石」という名の城で、1200年頃からマインツ大司教管轄の裁判所となり、17世紀にフリードリッヒ・ヴィルヘルム4世により修復され、現在は個人の所有だそうだ。レストランもあるという。

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この目で見た世界遺産-ライン渓谷中流上部 (4)

・ライヒェンシュタイン城 (Burg Reichenstein)Photo ライン河沿いの最古の城の一つ。この城も盗賊に成り下がった貴族の根城になった。




・トレヒティングハウゼン村 (Trechtingshausen) Trechtingshausen26
Trechtingshausen25


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2009年4月24日 (金)

この目で見た世界遺産-ライン渓谷中流上部 (3)

Rhein17_49Rhein17_50Rhein17_51





Rhein17_53Rhein17_55Rhein17_56      

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この目で見た世界遺産-ライン渓谷中流上部 (2)

・ノッリヒ城址 (Ruine Burg Nollig)ロルヒの丘の上にある城址
PhotoLorch10



・フュルステンブルク城(Fürstenberg)
Frstenberg2Frstenberg




・ニーダーハイムバッハ(Niederheimbach)
Niederheimbach





・ゾーネック城 (Burg Sooneck)
Sooneck


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2009年4月23日 (木)

この目で見た世界遺産-ライン渓谷中流上部 (1)

・ロルヒ(Lorch)
Lorch4Lorch3 ロルヒは、ライン河畔の最も古い町の一つである。河の水はお世辞にも美しいとは言えないが、流石に河を含めて景色は綺麗だ。



Lorch5 ロルヒの対岸ラインディーバッハ (Rheindiebach) の景色は素晴らしかった。

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この目で見た世界遺産-ライン河

ライン渓谷中流上部[Reine Gorge] (Upper Middle Rhine Valley)2002年、文化遺産

ライン渓谷中流上部Reine Gorge)とは、ドイツの世界遺産の1つ。コブレンツ(Koblenz)ビンゲン・アム・ライン(Bingen)の間のライン河の65キロメートルの渓谷のことを指す。Rhein

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2009年4月15日 (水)

この目で見た世界遺産-バルセロナ (4)

・サグラダ・ファミリア (Sagrada Família)(3)

Sfamilia10Sfamilia9Sfamilia11







 
■バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院
- (1997
年、文化遺産)

 残念ながら事前調査不足で写真を撮らなかった。

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この目で見た世界遺産-バルセロナ (3)

・サグラダ・ファミリア (Sagrada Família)(2)
Sfamilia6Sfamilia5Sfamilia7Sfamilia8   

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2009年4月13日 (月)

この目で見た世界遺産-バルセロナ (2)

・サグラダ・ファミリア (Sagrada Família)Sfamilia1_2(1)
 今も建設が続く教会である。サグラダ・ファミリアは「聖家族」を意味し、正式名称は“El Temple Expiatori de la Sagrada Família聖家族贖罪教会)”である。
 ガウディは1926年に亡くなるまでライフワークとしてサグラダ・ファミリアの設計・建築に取り組んだ。

Sfamilia2_2Sfamilia3Sfamilia4_2   

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この目で見た世界遺産-バルセロナ (1)

アントニ・ガウディの作品群 (Works of Antoni Gaudí)1984年、文化遺産

グエル邸グエル公園、カサ・ミラ、サグラダ・ファミリア、カサ・バトリョが登録されている。
 アントニ・ガウディ・イ・コルネット(カタルーニャ語:Antoni Plàcid Guillem Gaudí i Cornet [1852-1926]) は、スペイン、カタルーニャ出身の建築家。19世紀から20世紀にかけてモデルニスモ(アール・ヌーヴォー)期のバルセロナを中心に活動した。
・カサ・ミラ (Casa Milà)Casa_mila_2

 カサ・ミラはLa Perreraとも呼ばれるが、昔の人がこの建物を嫌って「La Perrera(石切り場)」と言ったそうだ。集合住宅(アパートメント・ハウス)であるが、1階は店舗が入っている。残念ながら全体像は撮れなかった。

・カサ・バトリョ (Casa Batlló)Casa_batllo Casa_batllo2 Casa_batllo3 Casa_batllo4

 カサ・バトリョ(Casa Batlló)は繊維業界のブルジョアであったバトリョ家が建物の増改築をガウディ(Antoni Gaudí [1852-1926]) に依頼したものである。
 カサ・バトリョの左に見えるのはカサ・アマトリェール(Casa Amatller)である。

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2009年4月10日 (金)

この目で見た世界遺産-ブルッセル(2)

ブリュッセルの祭、マイブーム (MEIBOOM)2005、ユネスコ無形遺産
ブリュッセルで一番古く伝統あるお祭りである。毎年89日に行われるそうだが、今年(2007)は早まったのか84日、小便小僧を目指して歩いている時に偶然遭遇した。

聖ローランの日の前日である89日にサンザシ(Mayboom)の木を植える祭り。それが終わると町中をブラスバンドや巨人の人形の行列が行われる。(ベルギー・フランダース政府観光局HPMeiboom1
Mei2Mei3



    Mei4Mei5
Mei6




Meiboom8Meiboom9

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この目で見た世界遺産-ブルッセル(1)

ブリュッセルのグラン=プラス(La Grand-Place, Brussels)1998年、文化遺産

・市庁舎:
Photo 市庁舎1402年から1455年の間に建造された。中世におけるグラン=プラスの建築様式を伝えている。




王の家:
Photo_2 王の家 (la Maison du Roi) は、12世紀以降パン市場として親しまれた木造建築物で、それゆえオランダ語では「パンの家」(broodhuis) と呼ばれる。15世紀になると石造にかわり、ブラバント公の行政庁が置かれた。



ブラバン公の館:
Photo_32
グランプラスの南東にあるブラバン公(仏: duc de Brabant)の館は、正面に歴代のブラバン(ト)公の胸像があることからこう呼ばれている。


・ギルドハウス:
Guild   
広場にはギルドハウスが連なっており、この広場が商業の中心であったことを物語っている。ギルド (guild) とは1015世紀ごろヨーロッパの都市に特に発達した、親方・職人・徒弟から成る商工業者の同業組合である。

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2009年4月 1日 (水)

この目で見た「世界遺産」-ウイーン・シェーンブルン宮殿と庭園群(2)

Schonb4 Schonb5 Sb10


 


 宮殿の裏には美しい
フランス庭園がある。
 
広い庭園を挟んで宮殿に向かい合う丘の上にはグロリエッテ(Gloriette)という見晴台のような建物があり、ここからは周囲が一望できるそうだが、あまりにも遠いので行くのは諦めた。グロリエッテの前にはネプチューン噴水がある。

Schonb6Schonb7 左の写真は出口近くで撮った。

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